いい夢みてる?

夢日記を公開したり、仕事のことを書いたり、思いつくまま気のむくまま

雑記 ~ 大満足のイベント ~

 ハロウィンに似たイベントに参加していた私は、イベント用の銃を持って村を歩き回り、道路を通った車に銃を向けて引き金を引いた。本来であれば、銃からレーザーが照射されて、車に命中したらポイントが得られるはずであった。しかし、レーザーは命中しているのに、まったくポイントが得られなかった。そのため、私は銃を使うのを諦めて、たまたま目に入った民家の敷地に侵入した。民家の庭には住人がおり、私はその人に食料をよこすように脅した。すると、民家の住人は、誰かがやってくるのを待ちに待っていたのか、喜びながら庭の隅に置かれていた鍋のところに私を案内した。鍋には、煮込まれた大きな肉の塊がいくつも入っていた。どうやら、その肉の塊を私にくれるらしい。一見すれば熱そうだった肉の塊は、素手でわしづかみにしてみると、ちょうどよい温度であった。私は3つ~4つの肉の塊を手に握りしめ、非常に満足であった。

                        < 完 >

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おもしろ夢日記Ⅱ: アラフォー男の15年の記録