いい夢みてる?

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夢日記 ~ ハードなジョギング ~

 私は、健康維持のために、自宅の最寄り駅を中心とした私鉄沿線をジョギングする計画を立てた。私は手始めに、最寄り駅から7駅~8駅ほどのところまで行ってみようと思い、走り始めた。すると、3駅ほど走ったところで、同僚のTさん(40代・女性)と、めんどくさい先輩のHさん(30代・男性)に出会った。しかし、私は挨拶もそこそこに立ち去り、再び走り始めた。

 しばらくして、私は何とか目標としていたところまでたどり着いた。その後、私はそのまま走って帰宅しようとしたが、道路沿いにあった店から唐突にHさんが出てきて腕をつかまれ、強引にその店で一泊させられた。

 翌朝、私は走って帰ろうとしたが、走り出した瞬間に方向感覚が麻痺して、迷子になった。とりあえず、大きな道路にある標識の文字を頼りに、私は自宅をめざして走った。そして、もうすぐ自宅の最寄り駅に着くというところで、私はショートカットを試みて森に入った。軽く森を抜ける自信があ
ったのに、なかなか抜けられず、そのまま起床。

                       < 完 >

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