いい夢みてる?

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夢日記 ~ 父かもしれない女性 ~

 母方の実家で、私は深夜に水を飲もうとして台所に入った。すると、勝手口のドアが開いていたので、私は開いたドアの隙間から外を眺めた。すると、20歳前後と思われる女性がこちらへ向かってきているのが見えた、深夜だったということもあり、私は怖くなって、猛ダッシュで逃げて居間にいる親族に報告しに行った。

 私が親族に状況を報告していると、先ほどの女性が居間に入ってきた。私は、まったく見知らぬ女性が家に入ってきたのを見て、震えあがった。しかし、周りにいる親族たちは、みな口々に「お父さんだよね?」と言い出した。当然、その女性は、どう見ても父ではない。平然と目の前に立っているその女性に対しても、その女性を父だという親族らに対しても、恐怖をおぼえながら起床。

                       < 完 >

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おもしろ夢日記Ⅱ: アラフォー男の15年の記録