いい夢みてる?

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夢日記 ~ 職場での幸福度 ~

 私は、足をまったく動かさずに階段を滑り降りるという技術をもっており、その技術が自慢であった。そのため、私は誇らしげに校舎の4階から2階の職員室まで、その技術を使って階段を堂々と降りていった。その際、何名かの先生が私の階段の降り方を見ていたのに、彼らは私のことを完全スルーであった。

 その後、私は職員室に入り、先生方を見渡した。私は「職場に信用できる人が3人以上いれば、幸福度が上がる」というデータがあることを知っていたのだが、一通り見渡した結果、「この職員室に信用できる人はゼロだ」と感じた。

                       < 完 >

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おもしろ夢日記Ⅱ: アラフォー男の15年の記録