いい夢みてる?

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夢日記 ~ 密なバス停 ~

 出勤時、バス停に並ぼうとしたら、いつもは数人しか並んでいないのに、数十人ほどが並んでいた。私だけではなく、他の人々もその人数の多さに驚いていた。どうやら、近くにある複数の学校が体育大会をおこなうらしく、応援にきた各校の保護者らがバス停に並んでいたらしい。

 そのうち、バス停は混雑しすぎて、押しあいへしあいの状態になった。そんな中で、私は、ブツブツと文句をたれているオッサンに密着するハメになってしまった。そのオッサンはコロナ禍なのにマスクをしていなかったため、私は非常に不愉快であった。

 しばらくするとバスがやってきて、人々は次々とバスに乗り込んでいった。

                        < 完 >

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おもしろ夢日記: アラフォー男の15年の記録