いい夢みてる?

夢日記を公開したり、仕事のことを書いたり、思いつくまま気のむくまま

夢日記 ~ 始まらない授業 ~

ジャージからスーツに着替えて次の授業に向かおうとしていたとき、予鈴が鳴った。私はまだ時間があると思っていたので、スーツを途中までしか着ておらず、慌ててスーツを着た。その結果、チャイムが鳴ってから職員室を出ることになってしまい、私は慌ただし…

夢日記 ~ 唐揚げの投入 ~

冷蔵庫にあるお茶をすべて飲んで新しいお茶を作ろうと思い、コップにお茶を注いだ。私は冷えたお茶が飲みたかったので、冷蔵庫から氷を取り出して5個~6個をコップに入れたつもりだった。しかし、私は誤って、冷凍の唐揚げを5個~6個、コップに入れてしまっ…

夢日記 ~ 百姓の駅 ~

出勤の際に地下鉄の駅までやってきたら、後ろから友人のTくんが猛ダッシュでやってきた。彼は、電車がきているというような意味のことを言いながら、私を追い抜いて去っていった。私と彼の目的地はいっしょだったので、私は彼を追いかけて、ホームに向かって…

夢日記 ~ 連行される同僚 ~

私は、同僚(40代・男性)が連行されたことを伝える新聞記事を発見した。気になってネットで調べてみると、彼が連行されているときの動画がアップされていた。どうやら、彼は自転車に乗って街を走っているところを連行されたらしく、頭にヘルメットのような…

雑記 ~ 答案用紙に名前がないのは誰のせい? ~

時間割や行事の関係で、あるクラスの授業が期末考査後に1回もないことがわかった。直接テストを返却する機会がないので、しかたなく、私は担任の先生に答案用紙を預けた。 答案用紙を受け取った担任の先生は、答案用紙をパラパラとめくり、ある答案用紙を見…

夢日記 ~ どう飛ぶか ~

仕事を終えた私は、職場から出て、駅に向かおうと歩いていた。すると、何らかの祭りでもおこなわれているのか、道路には大勢の人がおり、道路のあちらこちらに人々がシートを敷いて座り込んでいた。そのため、私が歩いて通るスペースがほとんどなかった。し…

夢日記 ~ 痛いデザートづくり ~

私は、知人女性といっしょに、料理のコンテストのようなものに出場していた。しかし、迂闊にも、デザートを用意するのを忘れていた。しかたなく、ありあわせのものでデザートを作ることになり、冷えたバニラアイスと角ばった固いビスケットのようなものを強…

夢日記 ~ 個室での向き合い ~

職場のトイレの個室にこもってウ〇コをしていたら、同僚のTさん(50代・男性)がトイレに入ってきた。Tさんもウ〇コをしたかったようであったが、トイレの個室は1つしかなかったので、Tさんは諦めて去っていった。 その直後、私がこもっていた個室のドアが開…

夢日記 ~ 無防備なマンション ~

外出先から帰ってきたところ、自宅マンションの前に、外皮が剥かれた木のようなモノが置かれていた。その木のようなモノは、直径は30cmほどで、長さは10mほどあった。私は、その木のようなモノを眺めながら、削って直径5cmほどにできないかと考えた。しかし…

夢日記 ~ 豚肉のリガソース丼 ~

私は、数名の仲間たちといっしょにスーパーの店内で、これから食べるものを買おうとしていた。仲間のうちのひとりは、我々がいろいろな食べ物をすすめているにもかかわらず、ごはんの上にシャケのほぐし身が乗っただけの弁当をいくつも手に取って、異常にシ…

夢日記 ~ うどん作り機 ~

私は、高さ2mほどの巨大な謎の装置を使って、うどんを作ろうとしていた。その装置に生地を設置してスイッチを押すことで、うどんが完成するしくみであった。 私は、さっそく生地を装置に設置した。しかし、設置したあとで生地をよく見てみると、生地の中に信…

雑記 ~ 発見! 毒のあるテスト問題 ~

先日、定期考査の監督をしながらテスト問題の用紙を眺めていて、あやうく笑いそうになってしまった。何の変哲もない設問が続く中で、ひとつ、なかなか毒のある設問があったからだ。問題文はこれである。 国際連合の常任理事国として相応しくない国はどれか。…

雑記 ~ 同僚が校長に「給料減らすぞ!」と言われた話 ~

中学校や高校では、テスト前に自習の時間を設けることがよくある。特に、クラスによって進度が異なる場合は、自習の時間を設けて調整することなどもあるだろう。 先日、ある講師がテスト前に自習の時間を設けたところ・・・そんなときに限って、校長がアポな…

夢日記 ~ 急な大規模工事 ~

午前7時すぎに、勤務校でその日の授業の準備をしていたら、急に専任の先生から「先生方、もうすぐバスが出ますよ!」と言われた。状況がイマイチわからなかったが、どうやら校内で大規模な工事がおこなわれるらしく、今日の授業はバスで別の施設に移動して実…

夢日記 ~ 極太棒状ヘアー ~

私は、直径1cmほどの長い棒のようなものを右手に持っていた。それは、私の頭から抜けた1本の髪の毛であった。私は、その異常な髪の毛を誰かに見せたいと思った。しかし、周りの人々はみな忙しそうにしており、私に見向きもしてくれなかった。 そのうち、私は…

夢日記 ~ 先生の気持ち ~

定期考査の実施中、私は、自分の担当クラスに見回りにいった。そのクラスで、私が質問がないか尋ねたところ、女子生徒のYさんがある問題についてこう言った。 「これは、先生がこういう気持ちで作ったものだと思うんです。」 質問ではないので答えようがない…

夢日記 ~ わからない住所 ~

私が住んでいるマンションの見た目が、急に大きく変わった。しかも、各部屋に風呂がないのか、体を洗うときには住人の共用のベランダに出て洗うしくみになっていた。ベランダには、体を洗うための石鹼や道具がズラリと並んでおり、かなり異様な雰囲気であっ…

夢日記 ~ 母校まで歩け ~

自宅から歩いて母校の大学に行こうと思ったが、なぜか、まったく関係のない女子大に着いてしまった。その女子大は、なぜか動物園や公園のような外観であり、とても大学には見えなかった。 その後、母校の大学まで歩いて移動しようと思い、私はスマホで地図を…

夢日記 ~ めんどくさい発表 ~

私は、名門の4大学が合同で開催する研究会の発表者に選ばれ、大講堂で発表をすることになった。しかし、めんどくさくなったため、作成した資料のみを大講堂に送り、当日は町でショッピングを楽しんでいた。そのうち、自分がとんでもないことをしてしまったこ…

夢日記 ~ 気になるコマ切れ ~

大学時代の恩師であるK教授から、論文執筆の件でメールがきた。しかしし、「論文は その形で 書いていけば よいと 思います」といったように、やたらと文がコマ切れになっていた。 メールの内容はふつうだったが、そのコマ切れ表現が妙に怖くなり、ちょっと…

夢日記 ~ キラキラ職員室 ~

職員室らしき部屋が、突然ディスコのようなキラキラした状態になった。その部屋で、先生方がガチャガチャした音楽に応じて踊り始めた。私はツッコんだが、先生方はまったくやめる気配がなかった。 < 完 > ↓ Kindle Unlimitedをご利用の方は、無料でお読み…

夢日記 ~ 変な原稿用紙 ~

私は、生徒に原稿用紙を配付しようと準備していた。しかし、どういうわけか、原稿用紙のマスが異様に大きかった。困った私は、何名かの外国人留学生に指摘を受けたり、彼らの協力を得たりしながら、原稿用紙にパソコンで罫線を引いたり、手書きで線を引っ張…

夢日記 ~ 我が家に来た人々 ~

なぜか、同僚の若い女性2名が、急に我が家に来ると言い出した。私は、「急に来られても部屋に入れることはできない」と渋った。しかし、彼らは、私の言うことを無視して部屋に入ってきた。部屋はそこそこ散らかっていたので、私は少し恥ずかしい思いをした。…

夢日記 ~ ハンコちゃうやん ~

私は、ハンコを押そうと力を込めて、紙にハンコを押しつけた。しかし、ほとんど印影は写らず、写っていたのはハンコの端のわずかな部分だけであった。 私は改めて挑戦したが、押す直前に持っていたハンコを確認してみると、それはハンコではなく、太いスティ…

夢日記 ~ 無能どもの遊び ~

私は、2名の友人といっしょに、自宅の部屋で遊んでいた。かなり長時間にわたって同じ遊びをして飽きてきたので、私は以前に購入したボードゲームを取り出して、それで遊ぼうと提案した。そのボードゲームは、山札からひとり15枚ずつ手に取り、その15枚に書か…

夢日記 ~ 我が国のルール ~

父や妹といっしょにテーブルを囲んで夕食を食べている最中、父が私の仕事の状況を気にするようなことを言い始めた。父は、私がそれほどの年収ではないことを知っていたようで、私の将来を不安に思っているらしかった。 私は初め、父の言うことを気にしていな…

夢日記 ~ 楽勝科目 ~

私は、大勢の先生といっしょに大学生のような人たちに混じって、大教室で講義を受けていた。その講義は、基本的に、軍人のようすを撮影したビデオを見るものであった。そのビデオの中には、軍人が市民たちを暴行する動画を早回しにしながら、動画に「グンジ…

夢日記 ~ カネの亡者 ~

ガンコおやじのような雰囲気の老人が、個人的にラジオ放送を始めた。どういうしくみになっているのかは不明だが、その老人がラジオ放送をおこなうと、リスナーから電波を通じて投げ銭が送られてくるようであった。 老人は、若干「カネの亡者」のような雰囲気…

夢日記 ~ 飛び散ったレンガ ~

私は、自転車に乗って車道の横の歩道を走っていた。ところが、私はハンドル操作を誤って車道側にハンドルを急に切ってしまい、歩道と車道の間にあったレンガの壁を破壊してしまった。しかも、私は壁を突き破って車道に飛び出してしまい、レンガはかなり広い…

夢日記 ~ 食べ方がわからん ~

職場で席について仕事をしていると、向かい側に座っていたベテランの女性職員が「はい、コレ」と言って、私に何かをくれた。もらったものを見てみると、かなりぶ厚い殻に覆われたお菓子らしきモノがいくつかあった。おそらく殻をむいて中身を食べるのだろう…