いい夢みてる?

夢日記を公開したり、仕事のことを書いたり、思いつくまま気のむくまま

夢日記 ~ めんどくさい発表 ~

私は、名門の4大学が合同で開催する研究会の発表者に選ばれ、大講堂で発表をすることになった。しかし、めんどくさくなったため、作成した資料のみを大講堂に送り、当日は町でショッピングを楽しんでいた。そのうち、自分がとんでもないことをしてしまったこ…

夢日記 ~ 気になるコマ切れ ~

大学時代の恩師であるK教授から、論文執筆の件でメールがきた。しかしし、「論文は その形で 書いていけば よいと 思います」といったように、やたらと文がコマ切れになっていた。 メールの内容はふつうだったが、そのコマ切れ表現が妙に怖くなり、ちょっと…

夢日記 ~ キラキラ職員室 ~

職員室らしき部屋が、突然ディスコのようなキラキラした状態になった。その部屋で、先生方がガチャガチャした音楽に応じて踊り始めた。私はツッコんだが、先生方はまったくやめる気配がなかった。 < 完 > ↓ Kindle Unlimitedをご利用の方は、無料でお読み…

夢日記 ~ 変な原稿用紙 ~

私は、生徒に原稿用紙を配付しようと準備していた。しかし、どういうわけか、原稿用紙のマスが異様に大きかった。困った私は、何名かの外国人留学生に指摘を受けたり、彼らの協力を得たりしながら、原稿用紙にパソコンで罫線を引いたり、手書きで線を引っ張…

夢日記 ~ 我が家に来た人々 ~

なぜか、同僚の若い女性2名が、急に我が家に来ると言い出した。私は、「急に来られても部屋に入れることはできない」と渋った。しかし、彼らは、私の言うことを無視して部屋に入ってきた。部屋はそこそこ散らかっていたので、私は少し恥ずかしい思いをした。…

夢日記 ~ ハンコちゃうやん ~

私は、ハンコを押そうと力を込めて、紙にハンコを押しつけた。しかし、ほとんど印影は写らず、写っていたのはハンコの端のわずかな部分だけであった。 私は改めて挑戦したが、押す直前に持っていたハンコを確認してみると、それはハンコではなく、太いスティ…

夢日記 ~ 無能どもの遊び ~

私は、2名の友人といっしょに、自宅の部屋で遊んでいた。かなり長時間にわたって同じ遊びをして飽きてきたので、私は以前に購入したボードゲームを取り出して、それで遊ぼうと提案した。そのボードゲームは、山札からひとり15枚ずつ手に取り、その15枚に書か…

夢日記 ~ 我が国のルール ~

父や妹といっしょにテーブルを囲んで夕食を食べている最中、父が私の仕事の状況を気にするようなことを言い始めた。父は、私がそれほどの年収ではないことを知っていたようで、私の将来を不安に思っているらしかった。 私は初め、父の言うことを気にしていな…

夢日記 ~ 楽勝科目 ~

私は、大勢の先生といっしょに大学生のような人たちに混じって、大教室で講義を受けていた。その講義は、基本的に、軍人のようすを撮影したビデオを見るものであった。そのビデオの中には、軍人が市民たちを暴行する動画を早回しにしながら、動画に「グンジ…

夢日記 ~ カネの亡者 ~

ガンコおやじのような雰囲気の老人が、個人的にラジオ放送を始めた。どういうしくみになっているのかは不明だが、その老人がラジオ放送をおこなうと、リスナーから電波を通じて投げ銭が送られてくるようであった。 老人は、若干「カネの亡者」のような雰囲気…

夢日記 ~ 飛び散ったレンガ ~

私は、自転車に乗って車道の横の歩道を走っていた。ところが、私はハンドル操作を誤って車道側にハンドルを急に切ってしまい、歩道と車道の間にあったレンガの壁を破壊してしまった。しかも、私は壁を突き破って車道に飛び出してしまい、レンガはかなり広い…

夢日記 ~ 食べ方がわからん ~

職場で席について仕事をしていると、向かい側に座っていたベテランの女性職員が「はい、コレ」と言って、私に何かをくれた。もらったものを見てみると、かなりぶ厚い殻に覆われたお菓子らしきモノがいくつかあった。おそらく殻をむいて中身を食べるのだろう…

夢日記 ~ ロッカーのカバン ~

私は、出勤中に緊急の用事ができたので、近くにいた知人に通勤カバンを預けて、用事をすませた。用事がすんだあと、私は出勤してその知人にカバンをどうしたのか聞くと、「駅前のロッカーに預けてきたので、手元にはない」というようなことを言われた。そこ…

夢日記 ~ とっちめたい女性 ~

私は、いつの間にか、崖の上のようなところに立っていた。近くにいた案内役っぽい女性が言うには、崖と崖の間に立っている3本の鉄骨を飛び渡らなければ、崖の向こうに行けないらしい。私は、どうしたものかと悩んだ。そうするうちに、私といっしょにいた2名…

夢日記 ~ 日谷ヒロノリの歌 ~

ある人が、芸人「日谷ヒロノリ」の歌を大勢の人々の前で歌った。その人は、会場の巨大スクリーンに映し出される歌詞を見ながら歌っていたのだが、英語の教養が一切ないのか、英語の歌詞の発音が致命的にヘタクソであった。たとえば、「Be careful」を「ベカ…

夢日記 ~ 森脇健児の悲劇 ~

「森脇健児がエンジンのついた車輪のようなものを装着して、疾走させられる」という内容の番組があった。本来であれば、森脇健児は途中から空を飛べるはずだった。しかし、何かしら失敗したのか、森脇健児は茂みに正面から突っ込んでいった。茂みに突っ込ん…

夢日記 ~ 右翼と左翼 ~

体育科のT先生(60代・男性)が、数学科のY先生(60代・男性)に向かって言った。 「右翼とか左翼って、何なんですかね? 聞いたことないんですけど。」 よくよく話を聞いてみると、T先生が言っているのは野球の右翼と左翼のことで、T先生は今までにその表現…

夢日記 ~ ウザい同級生 ~

私は、高校の同級生であるAくんやMくんらといっしょに町を歩いていた。しかし、とにかくMくんがウザい。私はもともとMくんが好きではないのに、彼はオネエのような雰囲気を出しながら、常に私の隣を歩こうとした。私はうっとうしかったので、なんとかMくんか…

夢日記 ~ エアコンは必要か ~

私の勤務校がA校とともに幹事校となって、真夏の会議場で会議を開いた。A校の先生方はエアコンをつけようとしたが、私の勤務校の先生方は節電意識が異常に高いため、エアコンをつける必要はないと主張した。会議に出席していたいくつかの学校の先生方は無言…

夢日記 ~ 特別な行事 ~

勤務校に出勤して校舎に入った直後、私はY先生(20代・男性)と顔を合わせた。私が「おはようございます」と挨拶したところ、Y先生は「今日は以上のメンバーでお送りします」というようなことを言った。そのことばの意味が理解できないまま、私はタイムカー…

夢日記 ~ 入試に備えて ~

職員室にいたとき、先生方のロッカーにハイチュウのようなモノがくっついているのを発見した。来週は高校入試がおこなわれるのに、このようなモノがロッカーに貼ってあっては、受験生の目に入って恥ずかしい思いをするかもしれない。そこで、私はロッカーに…

夢日記 ~ 尻が拭けない ~

公共の授業が始まる直前になって、私は授業で配るプリントとシラバスのデータを主任から受け取った。それらを印刷しようとしたところ、便意をもよおしたので、私はトイレに駆け込んだ。もう授業の時間がきているというのに、ウ〇コがとめどなく出てきて、私…

夢日記 ~ 締まらないネクタイ ~

私は、テレビ番組にゲストとして出演することになった。ひととおり自分の出番がすんで収録も終わったので、これからどうしようかと思っていると、収録現場にダウンタウンの浜田がやってきた。どうやら、浜田は次の回の収録のためにやってきたらしい。そして…

夢日記 ~ 経験値を稼ぎたい ~

私は、謎解きアクションゲームのようなものをプレイしていた。私はコントローラーを操作してキャラクターを動かし、マップのあちこちを探索していた。 しばらく探索しているうちに、マップ内に隠された入口があるのを発見した。その入口に入ってみると、少し…

夢日記 ~ かじたくろう ~

私が倫理の授業の教室に向かうために学校の敷地内を走っていると、左手前方から急に同僚のH先生(約70歳・男性)が顔を出した。H先生は、私に向かって言った。 「『かじたくろう』って知ってるか?」 私は、あまりH先生が好きではなかったので、無視して通り…

夢日記 ~ Who L A? ~

勤務校で空手の大会が開かれることになり、当日は、朝からさまざまな学校の生徒たちが来校していた。しかし、私の勤務校の職員はポンコツだらけなので、他校の先生方や保護者たちの待機場所をまったく用意していなかった。そのため、行く場所のない人々が、…

夢日記 ~ 必死の司会 ~

私は、芸能人たちが集う番組で、司会をしていた。芸能人たちをじょうずに仕切りつつ、ある程度は自分も目立たなければいけないので、私は必死に大きな声を出して司会をした。 しかし、必要以上に大きな声を出したせいでノドを負傷したのか、ノドに違和感をお…

夢日記 ~ 極太鼻毛 ~

鼻の穴に違和感をおぼえたので指で確認してみると、長さ3cmほどの極太の鼻毛が1本あることがわかった。長くて太いので、その鼻毛は簡単に指でつまむことができた。私は鼻毛を抜こうと強く引っ張ったが、相当な力を加えているのに、鼻毛は抜けなかった。 私は…

夢日記 ~ 巨大魚の釣り方 ~

私は、疑似餌を使って巨大魚を釣り上げたいと思った。しかし、外に出るのは面倒であった。そこで、私は、お気に入りのアザラシのぬいぐるみの尾ひれの部分にヒモを巻きつけて疑似餌のようなモノをつくり、それを自宅内から遠隔操作して海に放り込むことによ…

夢日記 ~ 門外漢が書いた本 ~

同僚のN先生(約40歳・男性)が、私に地理の用語集を渡してきた。何だろうと思って確認してみると、どうやら、それはN先生が出版した用語集のようであった。N先生は数学科・情報科の教員なので、地理は門外漢のはずである。私は、渡された用語集がヒドい内容…