いい夢みてる?

夢日記を公開したり、仕事のことを書いたり、思いつくまま気のむくまま

夢日記 ~ 貞子っぽい女性 ~

街に、怪物が現れた。その怪物を倒すために、貞子のような雰囲気の女性が現れたが、その女性は勝てそうな雰囲気ではなかった。 そこに、身長10mほどあろうかという着物の女性が現れた。貞子っぽい女性は、着物の女性の着物の裾の部分に身を潜め、怪物から隠…

夢日記 ~ 逃げた毒ヘビ ~

何者かの不手際によって、自衛隊の基地から凶悪な毒ヘビが逃走した。我々は恐れおののきながら基地の周辺を探したが、毒ヘビは見つからず、我々のドキドキはずっとおさまらなかった。 < 完 > ↓ Kindle Unlimitedをご利用の方は、無料でお読みいただけます…

夢日記 ~ おすすめのアイス ~

私は、知人といっしょにファミレスに行った。我々が座っている席から少し離れたところに別の知人が座っていたので、私は彼に電話をかけて、ぜひ食べてほしいアイスを紹介した。 そのアイスはメニュー表の15ページに載っているので、私は電話でページ数やペー…

夢日記 ~ 食糧調達部の大臣 ~

私は、公民の授業のときに、時事問題として「食糧調達部の大臣が辞めた」という話をした。生徒たちは、私の話を聞きながら、一生懸命にメモをとったりしていた。 しかし、落ち着いて考えてみれば、大臣は省のトップなので、部のトップではない。しかも、仮に…

夢日記 ~ ウ〇コ on ウ〇コ ~

外出先の建物の中で、ウ〇コをしようと思ってトイレに入った。トイレには、和式便器がひとつあるだけであった。その和式便器の中には、白米のような何かが大量に盛られていた。しかも、その上に、とんでもない量の太いウ〇コが大量に乗っていた。おそらく、…

夢日記 ~ 巨大ダイヤル ~

私がいた部屋の天井に、直径1mを超える巨大なダイヤルがついていた。同僚のMさん(20代・女性)が大きなテーブルのようなものに乗って、そのダイヤルを合わせようとしていた。そこで、私はMさんが落ちないよう、そのテーブルのようなものを支えた。Mさんは工…

夢日記 ~ ボロボロハンバーグ ~

私は、知らない男女といっしょに飲食店に入った。我々は相席して、私はカレーを注文し、男性はハンバーグをミディアムレアで注文した。 私がカレーを注文する際に、店員が「ソースがほんまにマズイんですよ」などと言いながら、ソースの説明をしてくれた。ど…

夢日記 ~ 脱線した列車 ~

電車内で、乗務員が乗客に渡すお茶を注ぐ際に「おたま」で注いでいたので、うまく注ぐことができずに大量にお茶を床にこぼした。私をはじめとした何名もの乗客がすぐさま立ち上がって、列車のあちこちに置いてあったトイレットペーパーで、こぼれたお茶を拭…

夢日記 ~ エラウシヤウテ ~

倫理の授業中、私は教壇で解説しようとして愕然とした。配付したプリントの中に、見たことも聞いたこともない専門用語が混じっていたうえ、全体的に内容が難解すぎて、とても解説できそうになかったためである。 私は過去に何度も倫理を担当しているので、多…

夢日記 ~ 順に並べた寿司 ~

私は、見知らぬ年配の女性2名といっしょに、食事をしていた。我々は、円い大きな容器に入った30個ほどの寿司をみなで食べていた。 女性陣は、1つずつ寿司をつまんで食べていた。一方、私は食べるのではなく、ひとつずつ寿司をつまんでは、容器の端に並べてい…

夢日記 ~ ハゲを隠す会社 ~

駅から自宅に向かって歩いている途中、幹線道路沿いに「ハゲ 隠す」と書かれた特大の看板が設置されているのが目に入った。どうやら、何かしらの会社の看板らしい。私は、その看板を見ながら、その会社がかなり強い使命感をもって仕事に臨んでいるのだ思って…

夢日記 ~ 奇妙な階段 ~

外出先からマンション4階にある自宅に戻ってきた私は、カギを開けて中に入ろうとした。しかし、カギが開かなかったのでよく確認してみると、私は4階の自宅ではなく、5階にある他人の家のカギを開けようとしていたことに気づいた。 私は慌ててその場を離れ、…

夢日記 ~ 似合わない軍服 ~

私は、紫色の軍服を着た中年の男性に出会った。彼は完全に頭のネジが外れたような男だったので、私は若干の恐怖をおぼえた。 その後、私は、20名~30名の軍服を着た男たちが体操をしている場面を目撃した。彼らが着ている軍服には何種類かの色があったが、紫…

夢日記 ~ ゼリアピピア比率 ~

私が問題を作成した倫理の定期テストの際、私は試験監督の先生といっしょに教室へ入った。監督の先生が問題用紙を配ってまもなく、何名かの生徒が、明らかに倫理と関係なさそうな絵が問題用紙にたくさん印刷されていることに気づいた。私は指摘を受けてすぐ…

夢日記 ~ 授業で映した動画 ~

授業中に、私は教室のスクリーンに動画を映した。その動画は、私のパソコンに入っていたものであり、映像こそ普通だが、アニソンのような曲調と深い歌詞が特徴的であった。 私は、何となくその場のノリでその動画を映したのだが、動画が終盤にさしかかるころ…

夢日記 ~ 尻で体温測定 ~

勤務校に出勤すると、駐車場に大量の車が停まっていた。どうやら、体育大会の日だということで、多くの保護者が車で来校しているようであった。しかし、よく見てみると、他の車の進路をふさぐように停めてある車がいくつもあった。私は「空気が読めない人が…

夢日記 ~ バスでパーティー登録 ~

知人女性といっしょに市バスに乗り込んだ私は、バス内で登録をすれば、ドラクエのようなおもしろいゲームがプレイできることを知った。そこで、ある駅で下車する際に、私は運転手にゲームについて尋ねた。すると、運賃箱の横にあるパネルを使ってパーティー…

夢日記 ~ タメ口にイライラ ~

私とT先生(60代・男性)が職員室にいたとき、K先生(20代・女性)がやってきた。どうやら、K先生はついさっき、学校行事の一環として催されている舞台に上がり、生徒たちにダンスを披露したらしい。K先生とT先生は、私のすぐ横で、そのことについて話してい…

夢日記 ~ いびつな歯ブラシ ~

私は、実家の洗面台の近くを見渡した。洗面台のすぐ横には、歯磨き粉や歯ブラシや化粧品などが無造作にたくさん置いてあった。そのうちのほとんどは私以外の家族のものだったが、あまりに散らかっていたので、私はこのままにしておいたら父に叱られると思っ…

夢日記 ~ ショッピングセンターの傘 ~

ショッピングセンターから外に出ようとしたところ、ドアの付近に、開いた状態の傘がいくつも置かれていた。そのうちの1本は出入りに非常にジャマだったので、私は別の場所に置き直そうとした。しかし、私はうっかりして、その傘をショッピングセンター横の排…

夢日記 ~ 目に見えないもの ~

私は、高校生を相手にした授業の中で、「目に見えるものと見えないもの」について話していた。私が生徒たちに「見えないものの例として、何がある?」と質問したところ、ひとりの女子生徒が何か答えたが、私は聞き取れなかった。ハッキリと聞き取るために、…

夢日記 ~ 卵の品質 ~

スーパーマーケットのようなところで、卵が何箱かのダンボールに入れて売られていた。卵の色は、緑色のものや茶色のものがほとんどで、私は若干の不気味さを感じた。 その後、私のすぐ近くで卵の箱を見ていた中年女性が、「この箱だけこんなところにあったら…

夢日記 ~ 老後の想像 ~

私は、実家の大きな本棚にある本を眺めていた。本棚には、私の本と、父が昔に買った本が詰め込まれていた。私の本は、歴史の本か、アニメ・特撮に関するマニアックな本ばかりであった。そのため、私は「この前、友だちを招いたとき、友だちはどう思ったんだ…

夢日記 ~ 連打のゲーム ~

スーパーマーケットの片隅に、ゲーセンに置いてあるゲーム機くらいのサイズの「すみっコぐらし」のゲームが置いてあった。どうやら、制限時間である30秒以内にボタンを押せた回数に応じて、景品がもらえるらしい。 初め、私は子どもや「目ども」ら5名が交代…

夢日記 ~ 父のドリフト ~

私は、父が運転する車の助手席に乗って、田舎町を進んでいた。すると、一瞬、道路脇に小さな墓のようなものがあるのが目に入った。その墓のようなものの横を通り過ぎた際に、父は「あそこに何かある」というようなことを言い出した。 父は、私にその墓のよう…

夢日記 ~ 焦点をおく箇所 ~

私は、同僚のMさん(約40歳・女性)から「変化銃」というアダ名をつけられた。私は心の中で、「普通、変化のほうに焦点をおくのに、銃のほうに焦点をおいたアダ名をつけるなんて珍しいなぁ」と思った。 < 完 > ↓ Kindle Unlimitedをご利用の方は、無料でお…

夢日記 ~ 爆発イタズラ少年 ~

スーパーマーケットの店内のようなところで、ある男が少年に苦しめられていた。少年は、「ちょっとこれ見て」などと言って男に顔を近づけさせ、男が顔を近づけると爆発が起こるというイタズラを繰り返して、男にダメージを与えていたのである。男も素直なの…

夢日記 ~ 他人の車に侵入 ~

私の知人の車には、背もたれが3mほどの高さの巨大なシートが3つ設置されていた。私は、車の持ち主である知人がその場にいないのに、その車の中に入った。そして、右側のシートをよじのぼって、真ん中のシートから滑り降りるという遊びを何度も繰り返した。 …

夢日記 ~ 最低の授業 ~

私は、とんでもなくヘタな授業をしてしまった。生徒を指名して答えさせるでもなく、クラス全体に向けて発問するでもなく、淡々と板書した内容を解説するだけで、まったくメリハリも盛り上がりもないまま1時間を終えてしまったのである。 これほどまでに単調…

夢日記 ~ ムズい観点別評価 ~

私は重い荷物を運んでいたとき、主任のT先生から資料室に立ち寄るようにと言われた。言われたとおりに資料室へ行くと、T先生が「次から、観点別評価を文で書こうと思ってるんや。すでに、準備を進めてるんや」とおっしゃった。それを聞いていたG先生が、「ご…