いい夢みてる?

夢日記を公開したり、仕事のことを書いたり、思いつくまま気のむくまま

夢日記 ~ みんな待って ~

私は、同僚のNさん(60代・男性)や高校時代のクラスメイトであるKくんら数名と飲みに行くことになっていた。我々はまず、大学の講義棟の中で合流した。その講義棟の中で、私は、かなり目つきが悪いうえに髪が逆立っているガラの悪そうな学生にぶつかりそう…

夢日記 ~ 出木杉が気になる ~

のび太たちが通う学校で、運動会がおこなわれていた。私は、のび太としずかちゃんと出木杉が出場する徒競走に間に合うように現場に向かっていたが、間に合うかどうかは非常にあやしかった。 徒競走は電車の駅でおこなわれるとのことで、私は会場になっている…

夢日記 ~ 養護教諭を探せ ~

私は、校内でひとりの女子生徒がかなりの体調不良に陥っていることに気づき、養護教諭を探しにいこうとした。しかし、養護教諭の居場所がわからず、私は近くを通りかかった信用できそうな先生に養護教諭の居場所を聞いた。その先生によると、養護教諭は駐車…

夢日記 ~ 新任の迎え方 ~

私は、勤務校の生徒の一員として、教室にいた。その日は新しい先生がやってくる日で、生徒たちは先生が授業にきたら驚かせてやろうと企んでいた。 授業の時間になって、その先生がドアの前まできたとき、生徒たちは一斉に立ち上がった。そして、彼らは校歌の…

夢日記 ~ 生徒が家に来る ~

なぜか、私が授業を担当している中2のMさんが、妹を連れて我が家に泊まりにくることになっていた。私がボンヤリしているうちに、父が部屋を片づけるなどして、彼女らを招き入れる準備を整えてくれていた。私は、さほど広くない我が家に生徒を招き入れるとい…

雑記 ~ 共通テストの問題に会話文が多すぎてイラつく件 ~

大学入学共通テストの問題をネットで見て、呆れかえった。私は社会科の教員なので、社会科の各科目の問題をおおまかに眺めたのだが・・・どの科目も、会話文が多くて辟易した。先生と生徒の会話だったり、生徒どうしの会話だったり、とにかく会話に次ぐ会話…

夢日記 ~ 柱たちとすごろく ~

私は、見知らぬ街の路上で、巨大なすごろくをプレイしていた。何名かの鬼殺隊のメンバーも同じすごろくをプレイしていたが、人の体を透かして見る能力をもっている柱たちでさえ、すごろくの目を予想することができずに悪戦苦闘しているようであった。あまり…

夢日記 ~ 作品、返すべきやろ ~

勤務校の生徒たちが、ハイレベルなペーパークラフト作品を使った劇をおこなうのにハマり、多くの生徒たちがいくつもの劇を作った。そして、彼らが作った劇を宣伝するにあたり、校内のあちこちにある掲示板に、劇の紹介ポスターが掲示された。しかし、生徒た…

雑記 ~ 大満足のイベント ~

ハロウィンに似たイベントに参加していた私は、イベント用の銃を持って村を歩き回り、道路を通った車に銃を向けて引き金を引いた。本来であれば、銃からレーザーが照射されて、車に命中したらポイントが得られるはずであった。しかし、レーザーは命中してい…

夢日記 ~ まもなく入試監督 ~

私は、とある学校で入試監督をすることになった。知らない学校だったこともあり、私は念のためにと思って、入試が始まる30分ほど前に、試験場となる教室に入った。すると、すでに4名の受験生が座席について、集中して勉強していた。私は、彼らの勉強のジャマ…

夢日記 ~ 慣れないセルフレジ ~

私は、駅の改札付近にあった店で、商品を手に取った。そして、商品をそのまま駅のホームに持っていき、ホームに設置されていたセルフレジで会計を始めた。私は、セルフレジで会計をするのが初めてだったので、手順がわからずにかなり手間どった。 そうこうす…

夢日記 ~ 会場に置くな ~

私は、勤務校の卒業式に出席すべく、式が始まる前の会場に入った。会場の入口付近と卒業証書が手渡される演壇の付近には、恐ろしく大きい字で「吉寺先生」という聞いたことのない先生の名前だけが書かれた立て看板が置かれていた。しかも、誰が書いたのかは…

夢日記 ~ 都市を奪え ~

まるでゲームの世界に入り込んだかのように、私の視界全体にゲームの画面が広がっていた。そのゲームは三国志を題材にしたもので、私を含む4名のプレイヤーが手持ちの武将を駆使して中国各地の都市を奪いあい、ポイントを稼ぐというものであった。 ゲームが…

夢日記 ~ ワクチン打ってや ~

新型コロナのワクチンを打つために、わざわざ自宅から1時間くらいのところにある接種会場に行った。接種会場に入ると、消毒液のようなものが設置されている場所と、せっけんで手を洗うような場所があった。とりあえず、私は、両方の場所で手指消毒をした。す…

夢日記 ~ 氏名の確認 ~

Oさんら2名~3名の同僚が、私のところにやってきて「同じ名前で登録すると思いますが、よろしくお願いします」と言ってきた。私はいまひとつ理解できなかったが、どうやら、ICT関係の利用者名の登録らしい。 私は、彼らが差し出してきたデジカメのような機器…

夢日記 ~ カイドウっぽい大巨人 ~

私は、『ONE PIECE』に登場する「百獣のカイドウ」にそっくりな大巨人に仕えていた。大巨人はこれから出撃するらしく、ひとり部屋にこもって準備を整えていた。一方、私は、その部屋の外で待機していた。 私が「あと30分ほどで出撃だ」と思っていると、大巨…

夢日記 ~ ゴリゴリの関西弁 ~

K先生(20代・女性)が、私のところにやってきて言った。 「Mさん(生徒)が、先生のことを『口が悪いから困る』って言ってましたよ。」 私はまったく心当たりがなかったので、「何のことですかね?」と聞き返した。しかし、K先生も、よくわからないようであ…

夢日記 ~ ノーマスクの女性 ~

私の家の天井にはテレビが設置されており、私は床に寝っ転がって、天井を見上げるようにしてテレビを見ていた。私がそのようにしてドラえもんを見ていたところ、ひとりの女性が近づいてきた。私は、2週間~3週間ほど前から、その女性をときどき目にしていた…

夢日記 ~ 歯を磨きたい ~

私は、ショッピングモールのような施設で一泊した。翌朝、私はショッピングモール内の洗面スペースのようなところで、歯を磨こうとした。しかし、私が持っていた歯ブラシは、抜け毛がひどかった。そのため、歯を磨けば磨くほど歯ブラシの毛が抜けてしまい、…

夢日記 ~ 生きていてくれ ~

私は、自分が3匹のネコを飼っていたことをふと思い出した。そして、私は最近、そのネコたちの姿を見ていなかった。私の記憶では、そのネコを3匹まとめて袋に入れ、その袋を自転車の前カゴに入れたような記憶があった。しかし、前カゴに入れたまま何か月も放…

夢日記 ~ 乱された授業 ~

私は、中1の授業で金印について説明しようとして、黒板に「金印」と書いた。すると、生徒から「金印って、いっぱいあるんですか?」と質問された。私は「金色のハンコは『金印』やからねぇ。いっぱいあるよ」と答えた。 引き続き授業をしていた私は、いつの…

夢日記 ~ 自転車の置き場 ~

出勤の際、私は久しぶりに、いつもと違う時間に家を出た。私は、いつもは通勤で使わない自転車に乗って、駅に向かっていった。駅は巨大ショッピングモールに併設されているので、私はショッピングモールの自転車置き場に自転車を置こうと思った。しかし、そ…

夢日記 ~ お菓子、食べたいよね ~

小学校低学年くらいの女の子が、友だちの女の子といっしょに食べるために、ケーキやマカロンなどをタテにいくつも積みあげたお菓子のタワーを作っていた。その女の子はお菓子のタワーを5皿も作っていたが、作っている際に、ひとりでそのお菓子を食べようと心…

夢日記 ~ 結べなくなった印 ~

私は、風呂に入りながら「臨・兵・闘・者・皆・陣・列・在・前」の「九字の印」を結ぼうとした。しかし、以前はたやすく印が結べたはずなのに、今回はうまく結べなかった。何度やっても「兵」の部分で指が引っかかってしまい、うまく結べない。ためしにゆっ…

夢日記 ~ Yeah! Yeah! ~

テストの採点をしようとしていた英語科のS先生(40代・女性)が、このようなことを言った。 「私が“Yeah! Yeah!”と続けて言ったら、イイ感じっていうことね。」 私は、S先生が“Yeah! Yeah!”と言ったらお菓子を投げ渡してあげようと思って、個包装のチョ…

夢日記 ~ 授業あるのか ~

私は、仕事をひととおり終えてから、午後4時ごろに職員室で裸足になって、シャドーボクシングのようなことをしながらストレスを発散させていた。そのとき、保護者らしき女性が職員室に入ってきて、私のところにやってきた。その人は、「先生、お世話になりま…

雑記 ~ 受験生を混乱させるヒドい投稿は、どうかやめてあげて! ~

インターネットやSNSで、受験生向けに情報を発信している方々・・・どうか、正しい内容を発信してあげてほしい。 私は世界史専門の講師なので、歴史系科目の情報を毎日のように投稿している方々の努力には頭が下がる。高校の世界史や日本史などは、とにかく…

夢日記 ~ 妙な妹 ~

妹といっしょにマンションのエレベーターに乗ったとき、何日か前に加山雄三と結婚した、同僚のMさん(約30歳)が乗っていた。3人で上の階に向かっている途中、妹は自らのアゴを指さしながら、Mさんに対して「たぶんなんですけど、加山雄三さん、鼻クソついて…

夢日記 ~ こぼれたコーヒーの粉 ~

コタツにもぐっていた私は、立ち上がる際にコタツに体をぶつけて、コタツの上に置いてあったインスタントコーヒーが入ったビンを倒してしまった。そのせいで、コタツの上に大量のコーヒーの粉がぶちまけられた。 しかし、大量のインスタントコーヒーがこぼれ…

夢日記 ~ お礼のお札 ~

私が部屋で横になっていると、父がやってきて「ほら、お返し」と言いながら紙を渡してきた。その紙は、1万円札を数倍に拡大したような見た目であった。どうやら、私が買ってあげた誕生日プレゼントを父は喜んでくれたらしく、その紙はプレゼントのお返しとい…