いい夢みてる?

夢日記を公開したり、仕事のことを書いたり、思いつくまま気のむくまま

夢日記 ~ 移動できないシステム ~

RPGっぽいゲームで、私はひたすら敵を倒していた。そのゲームは、一定の数だけ特定の敵を倒すか、敵を倒して一定の総合得点に達すれば、次のフロアへ移動できるというシステムであった。私はがんばってプレイして、何とか条件を満たして次のフロアへ移動した…

夢日記 ~ 色の調整 ~

地理を専門としているらしい先生が、私の部屋で大きなスクリーンに図を映していた。その図は、私が地理の授業で使うために作成した図であった。私が作成した図なのに、その先生は図について「私としては、もうひとつ欲しいんですよね」などと文句を言い出し…

夢日記 ~ 無限着火コンロ ~

唐揚げを作ろうと思って、小鍋に油を入れ、鶏肉を揚げた。その後、私は揚げた鶏肉を小鍋から取り出そうと思い、小鍋を火からおろしてコンロ横に置こうとした。しかし、いくら置こうとしても、鍋底が滑って安定しない。片手で支えていなければ、鍋が滑って大…

夢日記 ~ 知らない男の子 ~

いつの間にか、私は3歳~4歳くらいの男の子を膝の上に乗せた状態で、自分の部屋で座っていた。その男の子は眠っていたが、急に体勢を崩して、テーブルの上に置かれていたお茶がなみなみと入ったコップに左耳をドボンとつけた。私は「あちゃちゃちゃちゃ!」…

夢日記 ~ 漢はやっぱり武勲 ~

私は、ダウンタウンの両名といっしょに車に乗っていた。車の中で、私は「離島で働く」ということについて語り始め、武勲をあげることが大切だと強調した。すると、松本が「なんで武勲やねん!」とツッコんできた。それに対して、私は身を乗り出すようにして…

夢日記 ~ 強さの比較 ~

戦場で、私は「関節を自由に外して牢屋から脱出できる」という能力をもった半裸の男に出会った。その男は、五感がすぐれているようで、いち早く敵の攻撃に感づく力をもっていた。しかも、身体能力も高いようで、戦闘力もかなり高かった。彼を見て、私の周り…

夢日記 ~ 「犬の王」の恐怖 ~

放課後に勤務校の校内をウロついていたら、校内が不思議な構造になっていたために、私は迷子になった。困っている私の横で、知らない生徒が何人かで「ギンギンギンギン銀山ボーイズ!」と熱唱しており、私は想像以上に銀山ボーイズが人気であることに驚いた…

夢日記 ~ まちがってゴメンな ~

私は、イスラームの3つの王朝の地理的位置を板書した。約10分後に改めてその板書を確認したところ、2つの王朝の位置を逆に書いていた。私は思わず「あ、これ違う!」と叫んだ。すると、一部の生徒が「え~! 赤ペンで書いたのに!」と怒り始めた。一方、別の…

夢日記 ~ 別人ですよね ~

私は、谷山紀章の単独ライブを見に行った。実際に見てみると、谷山紀章はウエストが120cmくらいあると思われる、かなり太った汚い顔のクソダサいオッサンであった。 < 完 > ↓ kindle unlimitedをご利用の方は、無料で読めます! ↓ おもしろ夢日記Ⅱ: アラフ…

夢日記 ~ 社会科の対抗意識 ~

私は、同僚の社会科教師であるT先生に、世界史についてまとめた資料をデータ化したものをメールで送った。すると、対抗意識を燃やしたT先生から、中国の東晋の時代に起こったすべての地震に関する資料をデータ化したものがメールで送られてきた。 < 完 > ↓…

夢日記 ~ 扇子の大破 ~

私は、友人に求められて、何となくスロットマシーンを回した。その結果、わずか200円しか賭けていなかったのに、たった1回で約5万円が当たった。私は、それなりにテンションが上がった。 その後、私の愛用していた扇子の留め具が急に壊れて、扇子がバラバラ…

雑記 ~ 信用できない雑誌記事 ~

先日、私は何気なく教育関係の雑誌を読んでいた。雑誌には何名かの先生方が寄稿されていたのだが、私は某先生が執筆されていた記事にあった一節に目を疑った。 あえて具体的な書名は伏せるが、その記事で、ある教科書について「生徒が家庭学習しやすいように…

夢日記 ~ 待って! タラちゃん ~

デパートの衣料品売場のようなところで、タラちゃんがびしょびしょに濡れた服を手に持っていた。タラちゃんがその服を乾かそうとしていたので、中年の女性店員が乾いたタオルを持ってやってきた。しかし、タラちゃんは、その女性店員に服を取り上げられたり…

雑記 ~ 感染者でてるやん! ウソつき学校! ~

昨日、たまたま勤務校の同僚から聞いて驚いた。うちの学校、これまでに3名の生徒が新型コロナに感染していたらしい。また、その生徒らの保護者も含めると、計7名が感染していたらしい。これまで、学校側からは感染した生徒がいるとの連絡を受けていなかった…

夢日記 ~ べちょべちょくっきー ~

私は、ギリギリのところで、乗ろうと思っていた電車を逃してしまった。少しガッカリしながら次の電車を待っていたところ、向かい側のホームに芸人の「くっきー」がいるのを見つけた。 「くっきー」は、ハンバーガーのような被り物を頭にかぶって、何かを食べ…

夢日記 ~ ゲームを楽にする方法 ~

私は、ゲームをプレイしていた。そのゲームには、家にやってきた業者にモノを渡してポイントを得ることによって、攻撃力や防御力が上がるというしくみがあった。 私は、楽にゲームをプレイしたかったので、家にやってきた業者にさまざまな不要なモノや捨てて…

夢日記 ~ 存在しない同僚 ~

校長が職員室をのぞいて、「最近、三宅さん、どうなっとるんや?」などと言い出した。どうやら、講師の三宅先生という人が最近よく授業をすっぽかしているようで、校長先生は三宅先生と話したいようであった。 私は、顔を机に突っ伏したような態度の悪いかっ…

夢日記 ~ 「バジョウイ」とは ~

あるホームページを見ていると、「バジョウイ」についての話が書かれていた。そのサイトによると、「バジョウイ」というのは、「すみっコぐらし」の4コママンガで使われている表現らしい。その4コママンガへのリンクがサイトに貼ってあったので、私はさっそ…

夢日記 ~ 何の審査だ ~

勤務校に出勤してみると、まだ午前4時~5時なのに、多くの生徒や先生がすでに来ていた。私は、自分の時計がまちがっているのかと思ったが、どうやら時計は正しいようで、よけいに混乱した。 私はとりあえず、男子更衣室に行ってみた。すると、男子更衣室は理…

夢日記 ~ 何の授業だ? ~

私は、補習授業をおこなうことになった。しかし、事前に授業名(講座名)が決まっていたにもかかわらず、私はそれを完全に忘れてしまった。 とりあえず、私は教室に行って、生徒たちに対してテキトーな授業名を告げた。しかし、生徒たちはピンとこなかったの…

雑記 ~ ワクチン接種会場の受付で「副反応」が出そうになった話 ~

7月末から毎日のようにワクチン接種の予約サイトを確認し続けて、約1週間前にようやく予約ができた。長く待ったうえに、注射が久しぶりだったので、少しドキドキしながら接種会場に行ったら・・・受付で衝撃的なことが起こった。スタッフに案内されるまま受…

夢日記 ~ 何もわからない ~

朝、起きた瞬間に、同僚のY先生から「クラスのことで、お伝えしておきたいことがあります」と言われた。話を聞くと、生徒の中で、私のネクタイの結び方について気にしている者がいるのだという。いちおう、Y先生からさらに詳しく聞いたが、私にはまったく意…

夢日記 ~ デカい柿右衛門の壺 ~

デパートの骨董品売場のようなところに、「柿右衛門」の壺が3つ置かれていた。しかも、その壺は高さが1.5mほどあり、柱くらいの大きさであった。 私は、3つのうちのひとつを一生懸命に抱えてレジへ行った。しかし、レジで「15万」と言われた私はひどく動揺し…

夢日記 ~ 見られたヒゲ ~

夕方5時すぎ、私は校長にいきなり「行くぞ」と声をかけられて、そのまま何も考えずに校長といっしょに校外へ出た。どうやら、校長はこれから隣の県まで出張に行くようで、私を連れていくつもりらしい。 私は、そのまま校長といっしょにバスへ乗り込んだが、…

夢日記 ~ 落ちていた答案用紙 ~

私は、テスト監督をしていたときに、床にプリントのようなものが落ちているのを見つけた。拾い上げて確認してみると、なんと点数が書かれた答案用紙であった。誰の答案用紙だろうと思って見てみると、「向坂(むこうさか)」という名前が書かれていた。心当…

夢日記 ~ その歯ブラシは・・・ ~

私は、母から歯ブラシを手渡された。さっそく、私はその歯ブラシで歯を磨き始めたが、その歯ブラシをよく見ると、掃除用の歯ブラシであった。ドン引きで起床。 < 完 > ↓ kindle unlimitedをご利用の方は、無料で読めます! ↓ おもしろ夢日記Ⅱ: アラフォー…

夢日記 ~ 帰る気はないよ ~

ショッピングモールの最奥に、同僚のTさん(30代・女性)が店員をしている雑貨屋があった。私はその店で品物を物色していたが、そこに、あまり関わりたくない先輩がやってきた。彼は、私といっしょに帰りたいというオーラを全開にしていた。逆に、私は、彼と…

夢日記 ~ 数学は難しい ~

私は、高校時代の数学の恩師であるK先生の授業を受けていた。すると、私はいきなり当てられて、黒板で問題を解かされた。不可解なことに、他の生徒は1問だけしか割り当てられていないにもかかわらず、なぜか、私だけ3問も割り当てられていた。 1問めは暗号を…

夢日記 ~ ちょっとイヤな中華料理屋 ~

私は、自宅の近くにあるゲームセンターに行って、ゲームをプレイした。私は、どうやらそのゲームセンターでこれまでにかなりプレイしてきたらしく、特別に高度なステージからゲームを始めさせてもらうことができた。 しかし、私が挑んだステージはあまりにも…

夢日記 ~ 講師の訴え ~

勤務校の事務室で、私は事務員のおばちゃんに書類を見せつつ、机をバシバシ叩きながら、以下のように必死で強調した。 「講師というのは、専任の職員と違って学校の事情にあまり通じていないんです!!! 書類作成上の細かなルールについても把握していない…