いい夢みてる?

夢日記を公開したり、仕事のことを書いたり、思いつくまま気のむくまま

夢日記 ~ 遅れてすみません ~

私は、3名の知人といっしょに、飲食店で食事をすることになった。コロナ禍の飲食ということで、私は非常に気を遣って、入店すること自体にドキドキしていた。 約束の時間よりも早く店に来た私は、店の入口を入ったところで、屋内履きに履き替えて待つように…

夢日記 ~ 腹立たしい歌手 ~

数名の同僚と飲み会をすることになり、私はS駅の駅前を歩きながら、飲み会に適した店を探していた。そのとき、広場のようなところから何かしらの歌声が漏れ聞こえてきたので、私は耳をそばだてて聞いた。どうやら、知らない歌手がアニソンのライブをしている…

夢日記 ~ 凶悪な存在はどこ ~

私は直感的に、倒すべき凶悪な存在が自宅内に隠れ潜んでいることを悟った。その凶悪な存在を倒そうと思って、私はどのような技で倒すべきか悩んだ。その結果、刀を使った必殺技のようなもので一刀両断するのが好ましいと思ったので、私は自宅内にいた剣士か…

夢日記 ~ マンション火災 ~

自宅マンションの目の前で、私はマンションの通気口の近くに立ってボンヤリと辺りを眺めていた。すると、徐々に視界が曇り始め、ついにはコゲくさいニオイまでし始めた。おかしいと思って確認してみると、通気口からコゲたような臭いが信じられないほど出て…

夢日記 ~ ひどいスピーチ ~

同僚のRさん(20代・女性)が、なぜか生徒代表として、生徒たちに向けてスピーチをしたらしい。しかし、そのときのRさんの表情や話し方があまりにも子どもっぽかったらしく、先生方からは不評であった。特に、S先生(約60歳・男性)は、Rさんがいないところ…

夢日記 ~ 事件の予感 ~

私は、自宅マンションのカーテンの隙間から、向かい側に立っているマンションを見た。すると、真っ暗闇の中、窓から脱出している男性の人影が見えた。事件のニオイがプンプンしたので、私はそのまま観察を続けようと思った。もちろん、バレないように観察し…

夢日記 ~ 目覚ましのセット ~

職場の会議室で仕事をしていると、どこからともなく「ピピピピピピ!」と電子音が鳴り始めた。数秒後、同僚のHくん(30代・男性)が、テーブルに置いてあった目覚まし時計を止めた。目覚まし時計は11時を示していたが、Hくんは「なんでこんな時間に鳴るんだ…

夢日記 ~ 後輩の訪問 ~

私の自宅に、大学時代の後輩のAくんがやってきた。Aくんは何か用事があって来たようだったが、突然の訪問だったので、私は驚いた。 Aくんは、特に用件を告げないまま、「食べ物、買ってきたいんですが」と言った。そこで、私はAくんといっしょにマンションの…

夢日記 ~ 退屈な観光列車 ~

私は、観光列車のようなものに乗っていた。私の周りに座っていた乗客たちは、列車の天井についていたテレビ画面などを眺めながら談笑していた。一方、私は話し相手がいなかったので、静かな座席に移動して落ち着いてテレビを見ようと、車両の端にあった座席…

夢日記 ~ 数字の記入 ~

職場に提出する書類の中に、ローマ数字で記入する箇所があった。そのことを同僚のYさん(60代・男性)に伝えたところ、しばらくして、Yさんが私にこう言ってきた。 「Mさん(60代・女性)が『ギリシア数字の書き方を教えてほしい』と言ってたよ。」 どうやら…

夢日記 ~ テスト中の混乱 ~

理科のテスト監督をしに、教室へ入った。テストの5分前に教室に入ったが、すでに教卓のところに見知らぬ先生が立っており、生徒らに諸注意を話していた。 その先生が熱弁をふるっているので、私はいったん教室を出て、トイレに行った。そして、テストが始ま…

夢日記 ~ あぶないネイティブ教員 ~

私は、ネイティブ教員のM先生が担当する英語の授業を見学していた。その授業で、「端の席の生徒から『私は○○に住んでいます』という表現を英語で順番に言っていくように」という指示が出された。しかし、いちばん端に座っていた生徒はまったく英語ができない…

夢日記 ~ プロジェクターの不具合 ~

4限の授業中に、突然、黒板にプロジェクターで映していた画像が消えた。しかも、黒板そのものも消えてしまった。このままでは授業ができないので、私は動揺した。錯乱した私は、教室のガラス窓にチョークで字が書けないか試したが、もちろん書くことはできな…

夢日記 ~ 問題の発表 ~

私は、「情報」の定期テストを受験することになった。テストが始まると、情報の先生が教室のスクリーンにミニアチュールを表示し、問題を口頭で発表した。しかし、それと同時に、話が長いうえにウザいT先生(60代・男性)が私に話しかけてきた。そのため、私…

夢日記 ~ シールの鑑定 ~

校庭にあった屋台の前を通りかかったところ、屋台の前に置いてあった箱の上にビックリマンシールが2枚だけ置かれているのを発見した。たいした価値のないシールだったので、私はそのまま立ち去ろうとした。しかし、その横にあった箱の上に、見たこともないシ…

夢日記 ~ 洗う必要性 ~

美化の担当教員であった私は、避難訓練で使用した雑巾を昼休みに洗っていた。もうすぐ洗い終わるというころになって、美化の担当でも何でもないY先生(30代・女性)がやってきて、「ホウキも洗ったほうがいいと思います」と言ってきた。ホウキは別に汚れてい…

夢日記 ~ Tシャツの違和感 ~

持っていたTシャツの絵柄に違和感があったので、その違和感の部分を隠すために、坐禅を組んだ人間のシルエットをTシャツに入れた。しかし、他にも違和感をおぼえる部分があったので、その部分にも同じシルエットを入れた。同様のことを何度も繰り返すうちに…

夢日記 ~ 急な人数変更 ~

年度末で退職する同僚の送別会をすることになり、会場にする店をさんざん探した結果、職場の近所によい店があるとわかった。とりあえず、その店に予約を入れて、私はひと安心した。 当日、集合時間の1時間~2時間前に、たまたま集合場所の近くで同僚のKさん…

夢日記 ~ 帰りたいのに ~

私は、何名かの仲間たちといっしょに、犯人を当てるゲームのようなものに参加していた。さまざまなヒントから推測して犯人を当てるのだが、仲間たちはかなり盛り上がっているようで、積極的に意見を言うなどして犯人を当てようとしていた。私はそこまで積極…

夢日記 ~ 勝手にリフォーム ~

どういうわけか、私の実家に、まったく知らない別の一家(以下、「家族X」とする)が住んでいた。どうやら、1階の半分くらいが「家族X」の生活空間になっているようであった。 私は強い違和感をおぼえつつも、尿意をもよおしたので、トイレに入った。しかし…

夢日記 ~ 何を買う ~

私は、買い物にいこうと思って、カバンを持って外に出た。ところが、外に出てすぐ、カバンにたくさんのモノが入っていることに気づいた。確認してみると、誤って職場から持って帰ってきてしまったパイプのヌメり取り用の液体などが大量に入っていた。 私がそ…

夢日記 ~ 労基の書類 ~

私は、テレビの収録光景を近くで見ていた。その収録の中で、スタッフのヒドい仕打ちによって、女性アナウンサーが手に熱湯を浴びるという場面があった。女性アナウンサーは絶叫し、若い男性スタッフに対して「労基の勧告書、もってきてー!!」と叫んだ。言…

夢日記 ~ トイレ争奪戦 ~

私の勤務校の真横には別の学校があり、2つの学校の前には公衆トイレのようなものがひとつあった。私の勤務校と隣の学校はその公衆トイレの奪い合いをしていたのだが、私があるゲームで負けたせいで、公衆トイレを隣の学校に奪われることになってしまった。 …

夢日記 ~ 解説しりとり ~

知人男性が、とある知識人といっしょにしりとりを始めた。彼らが互いにひとつずつ単語を言い終えたところで見知らぬ男性が参加してきて、3名でしりとりが続けられた。 3名でしりとりが始まって3周めに入ったとき、なぜか「用語を言ったあとで、用語について…

夢日記 ~ キバる人々 ~

私は、職員互助会の記録をつけるためのノートを開いた状態で、悩んでいた。少し前に、私はとある社会科の研究会で「これから30年にわたって土砂が堆積する影響で、北海道と本州がつながり、自然環境が変わる関係で研究がしにくくなる」と聞いた。私は、その…

夢日記 ~ 抜ける耳毛 ~

私は、右耳がいつもより聞こえづらいと感じた。以前から聞こえづらいとは思っていたのだが、この日は特に聞こえづらかった。私は、よくわからないまま、右耳に指を入れて状況を確認しようと思った。すると、耳の穴から何かが少し出ているような感覚があった…

夢日記 ~ 丘の噴出孔 ~

ある駅で電車を降りて歩いていたところ、見知らぬ学校の生徒たちの一団がいた。彼らの後ろをついて歩いていくと、彼らの学校が見えてきた。その学校は、テレビの取材を受けているところであった。その取材のようすを見るに、どうやら学校でクラスターが発生…

夢日記 ~ 暗殺を防げ ~

私は、とある女性からの情報で、ある若い女性が牧師を暗殺しようとしていることを知った。その若い女性は、少し前にも別の人を暗殺したらしい。 牧師が暗殺されるのを防ぐため、私はその若い女性が入った飲食店の近くで張り込みを始めた。その後、飲食店を出…

夢日記 ~ ズンズンメロン ~

私は、メロン農家らしき人から2種類のメロンをもらった。片方は普通のメロンであり、もう片方は握り拳くらいのサイズの「ズンズンメロン」というものであった。ズンズンメロンは、サイズこそ小さいが、甘さは世界一だということであった。 ズンズンメロンは…

夢日記 ~ イナズマンの魅力 ~

小学校に生徒として通っていた私は、空を飛んで家に帰ろうとした。私がフラフラと校庭から飛び上がって地上を見下ろしたところ、学校のすぐ横で、3名ほどの男たちが巨大な犬を焼こうとしていた。明らかに動物虐待にあたる行為なので、私は地上に戻って大声で…