いい夢みてる?

夢日記を公開したり、仕事のことを書いたり、思いつくまま気のむくまま

夢日記 ~ 貞子っぽい女性 ~

 街に、怪物が現れた。その怪物を倒すために、貞子のような雰囲気の女性が現れたが、その女性は勝てそうな雰囲気ではなかった。
 そこに、身長10mほどあろうかという着物の女性が現れた。貞子っぽい女性は、着物の女性の着物の裾の部分に身を潜め、怪物から隠れた。着物の内側はかなり安全らしく、貞子っぽい女性はニコニコしながら身を潜めており、しばらくしてから再び出ていって怪物と戦うつもりのようであった。
 一方、私はそのようすを眺めながら、貞子っぽい女性は絶対に勝てないだろうと思った。このタイミングで、私は急に、自分の授業プリントに「地方協力法自治体」という表現を使っていることに気づいた。「地方公共団体」または「地方自治体」と書くべきところに意味不明な用語を書いてしまったことに対して、ショップを受けながら起床。
                       < 完 >

↓ Kindle Unlimitedをご利用の方は、無料でお読みいただけます! ↓

 

夢日記 ~ 逃げた毒ヘビ ~

 何者かの不手際によって、自衛隊の基地から凶悪な毒ヘビが逃走した。我々は恐れおののきながら基地の周辺を探したが、毒ヘビは見つからず、我々のドキドキはずっとおさまらなかった。
                       < 完 >

↓ Kindle Unlimitedをご利用の方は、無料でお読みいただけます! ↓

 

夢日記 ~ おすすめのアイス ~

 私は、知人といっしょにファミレスに行った。我々が座っている席から少し離れたところに別の知人が座っていたので、私は彼に電話をかけて、ぜひ食べてほしいアイスを紹介した。
 そのアイスはメニュー表の15ページに載っているので、私は電話でページ数やページのどのあたりに書いてあるのかを一生懸命に伝えた。しかし、彼は見つけられずに困っているようであった。
 業を煮やして、私は電話を切り、彼のいる席に向かっていった。そして、彼の席にあったメニュー表を確認してみた。すると、私が持っているメニュー表と彼のテーブルにあったメニュー表は、見た目こそ同じであったが、中身がまったく異なっていた。そして、私が紹介したアイスは、彼の席のメニュー表には載っていなかった。私は、同じ店でありながらまったく異なるメニュー表を使用している店のあり方に対して、強い疑問を抱いた。
 しばらくして、私は自分の席に戻ってきた。しかし、あまりにも長時間にわたって席を離れていたせいで、席の予約時間がきており、席にはデザートのアイスが置かれていた。私は、強い不満を感じた。
                       < 完 >

↓ Kindle Unlimitedをご利用の方は、無料でお読みいただけます! ↓

 

夢日記 ~ 食糧調達部の大臣 ~

 私は、公民の授業のときに、時事問題として「食糧調達部の大臣が辞めた」という話をした。生徒たちは、私の話を聞きながら、一生懸命にメモをとったりしていた。
 しかし、落ち着いて考えてみれば、大臣は省のトップなので、部のトップではない。しかも、仮に「食糧調達省」と訂正したところで、そのような省は存在しない。生徒たちが真剣に私の話を聞いている一方で、私は完全に誤った内容を説明していることを心の中で深く反省した。
                       < 完 >

↓ Kindle Unlimitedをご利用の方は、無料でお読みいただけます! ↓

 

夢日記 ~ ウ〇コ on ウ〇コ ~

 外出先の建物の中で、ウ〇コをしようと思ってトイレに入った。トイレには、和式便器がひとつあるだけであった。その和式便器の中には、白米のような何かが大量に盛られていた。しかも、その上に、とんでもない量の太いウ〇コが大量に乗っていた。おそらく、それらは、私の前にトイレに入った人が残したものであると思われた。私は、動揺しながらも、それらを流すことなく、それらの上から軽くウ〇コをすませた。
 このタイミングで、同僚のMくん(約30歳・男性)と彼のお父さまが現れた。私とMくんはその場でたまたまカレーの話になり、私はニコニコしながら「ルーを多めにかけて、カレーを飲むのが好きです」と言った。一方、Mくんは「ぼくは野菜がゴロゴロのやつが好きで」と言っていた。その横で、彼のお父さまは、私が「飲むのが好き」と言ったことに対して地味に驚いていた。
                       < 完 >

↓ Kindle Unlimitedをご利用の方は、無料でお読みいただけます! ↓

 

夢日記 ~ 巨大ダイヤル ~

 私がいた部屋の天井に、直径1mを超える巨大なダイヤルがついていた。同僚のMさん(20代・女性)が大きなテーブルのようなものに乗って、そのダイヤルを合わせようとしていた。そこで、私はMさんが落ちないよう、そのテーブルのようなものを支えた。Mさんは工具を使いながら一生懸命にダイヤルを合わせようとしたが、ダイヤルが合った瞬間、ダイヤルは爆発した。
                       < 完 >

↓ Kindle Unlimitedをご利用の方は、無料でお読みいただけます! ↓

 

夢日記 ~ ボロボロハンバーグ ~

 私は、知らない男女といっしょに飲食店に入った。我々は相席して、私はカレーを注文し、男性はハンバーグをミディアムレアで注文した。
 私がカレーを注文する際に、店員が「ソースがほんまにマズイんですよ」などと言いながら、ソースの説明をしてくれた。どうやら、ソースが単体では非常にマズイらしく、2種類のソースを組み合わせるとよいらしい。
 その後、男性のところにハンバーグが届いた。ハンバーグは、見た目はかなりふっくらしておいしそうであったが、切ってみると中は真っ赤であり、とてもミディアムレアとは思えなかった。私は、男性に「鉄板が熱いうちに、早く断面の部分を鉄板に押し当てて焼いて!」というような助言をした。しかし、彼は私の助言に耳を貸さず、ハンバーグをどんどん崩し始めた。ハンバーグはもともとしっかり固まっていなかったようで、男性が少しナイフとフォークでイジっただけでボロボロと崩れ、完全に「ひき肉」のような状態になった。しかも、最初は火が通っていなかったのに、男性がハンバーグを崩し終えた瞬間に一気に火が通ったようであった。そのため、鉄板には、火が通った大量の「ひき肉」が盛られた状態になった。ハンバーグの意味不明な状況に動揺しつつ、私はカレーが届くのを待った。
                       < 完 >

↓ Kindle Unlimitedをご利用の方は、無料でお読みいただけます! ↓